ゲンゴロウにもいろんな種類がいます。その幼虫たちは、種類が違えば姿かたちや住んでいる環境までさまざまで、それぞれエサの好みも異なります。
成長して大きくなるにつけ、捕らえるエサが変わってくることもあります。
しかし、あまり詳しいことは分かっていません。
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しかし、あまり詳しいことは分かっていません。
ここで紹介されているエサは、ゲンゴロウを愛好するみなさん自身によってつくられます。
今日のゲンゴラーが明日のゲンゴラーへ託す、止水性水生昆虫の幼虫専用の、エサに関するナレッジベースです。
初回ご利用時は必ずはじめにをお読みくださいますよう、お願いいたします。
No.10
通称:
ガガンボ
正式名称:
ガガンボ
ゲンゴロウ属
クロゲンゴロウ
3齢
ゲンゴロウ属
ゲンゴロウ
1~2齢
最適なゲンゴロウ:
適したゲンゴロウ:
適さないゲンゴロウ:
そーるわん(2008/09/27 23:06:02)
そーるわん(2008/09/27 23:06:19)
概要:
エグいっす。伸縮するたびにわけのわからない白や黒の器官が伸び縮みします。尾部は呼吸器官になっているようで、それが水面下から伸びているのをみると本能的に不吉なものを感じて警戒心が。中はジューシィなようで、何度も消化液を反芻させながらセロファンみたいになるまで吸い取り、サシやミズムシをあげるより成長効率はすこぶる高いように感じます。特に虫食傾向の強いクロにはよいようです。
そーるわん(2008/09/27 23:06:51)
飼育・繁殖・保管方法:
自然下(主に止水域)
入手場所:
そーるわん(2008/09/27 23:07:02)